「お盆休み明け、身体が重いのはなぜ?疲れを感じやすい人の共通点」
お盆休みが終わって、今日から仕事再開という方も多いのではないでしょうか?
「しっかり休んだはずなのに身体が重い…」
「寝ても疲れが取れない」
「なんとなく身体がだるい」
そんな状態になっていませんか?
実は、お盆休み中の過ごし方によっては、休んだつもりでも身体に疲れが残ってしまうことがあります。
今回は、お盆休み明けに「疲れが取れない」と感じやすい人の共通点をご紹介します!
① いつもより睡眠時間がバラバラ
休みになると、寝る時間や起きる時間が普段と変わってしまいがちです。
「夜更かしして昼まで寝る」という生活が続くと、身体のリズムが乱れて、休み明けにだるさを感じることがあります。
できるだけ普段の睡眠リズムに戻していきましょう!
② 長時間の移動や運転をしていた
帰省や旅行で、車・新幹線・飛行機などに長時間乗っていた方も多いと思います。
長時間同じ姿勢でいると、首・肩・腰周りに負担がかかりやすくなります。
特に「旅行から帰ってきてから腰が重い」「肩や首がガチガチ」という方は要注意です。
③ 休み中に身体を動かす時間が減った
仕事がある時は通勤や仕事中に自然と身体を動かしていますが、休みになると自宅で過ごす時間が増え、運動量が減ることもあります。
身体を動かす時間が少なくなると、筋肉がこわばりやすくなり、「身体が重い」と感じる原因の一つになることがあります。
④ スマホを見る時間が増えた
休みの日は、普段よりスマホを見る時間が長くなっていませんか?
長時間うつむいた姿勢でスマホを見続けると、首や肩に負担がかかります。
お盆休み明けに肩こりや首こりを強く感じる方は、スマホを見ている姿勢も一度見直してみましょう。
お盆明けこそ身体のメンテナンスを!
「休んだのに疲れが取れない」という時は、単純な疲労だけではなく、姿勢や身体の使い方が関係している場合もあります。
お盆休み中に長時間移動をした方や、生活リズムが乱れてしまった方は、仕事が本格的に始まる前に身体を整えておくのがおすすめです。
Libertaでは、お身体の状態を確認し、一人ひとりに合わせた施術をご提案しています。
「身体が重い」
「肩や腰がつらい」
「疲れがなかなか抜けない」
そんな方は、お気軽にご相談ください♪
お盆明けの身体をスッキリ整えて、気持ちよく仕事をスタートしましょう!


